学者が選ぶ世界の国際関係修士ランキングでスタンフォード大、オックスフォードを抑えデンバー大が11位にランクイン

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  ウィリアム・アンド・メアリー大学の研究機関が実施している学者を対象にしたThe FP Survey: Ivory Towerの2012結果が発表された。世界の国際関係の修士プログラムの中でデンバー大学ジョセフ・コーベル国際研究大学院が11位に入った。1位はジョージタウン大、2位はジョンズホプキンズ大、3位はハーバード大。デンバー大学ジョセフ・コーベル国際研究大学院はスタンフォード大、イェール大、カリフォルニア大学サンディアゴ校、MIT、オックスフォード大など日本で知名度の高い大学よりも上位に入っており、改めて米国でジョセフ・コーベルスクールのプレゼンスが認められた。なお20位以内に日本の大学はランクインしていない。

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このページは、80210が2014年1月18日 17:07に書いたブログ記事です。

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